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海の安全に願いを託した合同安全祈願祭。厳かに神事を進めた=5日、市内番神1の観光交流センター「夕海」 (2020/07/06)


復興への感謝、新型ウイルスの収束を願い、短冊が飾られた「七夕」=3日午前、市内東本町2のやまゆり (2020/07/03)


2カ月半ぶりに営業を再開した市内高柳町のじょんのび村=2日午前 (2020/07/02)

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刈羽村長選原発争点に支持訴える

 刈羽村長選も18日の投開票日が迫ってきた。東京電力福島第一原発事故後に原発立地村として行われる8年ぶりの選挙戦。柏崎刈羽原発の運転再開問題や村づくり、現村政への信を問う戦いが最終盤だ。

 選挙戦はともに無所属で、脱原発を唱える新人の元村議・武本和幸氏(62)と、4選を目指す現職で、原発との共生姿勢の品田宏夫氏(55)が一騎討ちを繰り広げている。

(2012/11/16)

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