PHOTOニュース

市展の開幕を前に、各部門で慎重に行われた作品審査=26日午前、ソフィ アセンター (2022/09/27)


3回延期を経て開催された「新成人フェスティバル2021」。マスクの 下には喜びの笑顔であふれた=25日午後、アルフォーレ大ホール (2022/09/26)


市内14会場を歌や演奏などでつないだ「音市場」。会場の一つでは、ラテ ンの響きで来場者を楽しませた=市内東本町1、バル酒場PaPiCo (2022/09/24)

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鋳金作家60年まとめ原益夫さんが自分史

 市内大久保2の鋳金作家で、日展名誉会員・原益夫さん(84)がこれまでの人生をまとめた自分史を刊行した。原さんが語った言葉を、長年の友人で活動を支えた後援会長の相沢陽一さん(86)が聞き書きをし、二人三脚で完成させたもので、題名は「鋳金作家 原益夫が歩んだ道」。6日、柏崎仕出しセンターで開かれる後援会総会でお披露目される。

(2018/ 7/ 4)

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